ハンドクリーム塗ってるのに、手の乾燥が全然治らない…
それ、塗るタイミングが惜しいのかもしれません。
日中に塗っても、手を洗うたびに流れてしまいますからね。
おすすめは、夜の集中ケアという考え方。
寝てる間は手を洗わないので、うるおいがしっかり留まるんです。

日中ケアが続かない理由
手洗い、アルコール消毒、書類…日中の手はとにかく酷使されます。
塗ってもすぐ流れるので、追いつかないのが当然なんです。
ベタベタするのが嫌で、結局塗らなくなるんだよな
わかります。だから昼はべたつかないタイプ、夜はしっかり保湿、と使い分けるのが正解。
夜なら多少しっとりしてても、寝るだけなので気になりません。
夜の集中ハンドケアのやり方
①寝る前にたっぷり塗る
手を洗ったあと、寝る直前にたっぷりと。
爪のまわりや指の間まで塗り込むのがコツです。
②昼はべたつかないタイプを軽く
日中はさらっと系を薄く。
夜と昼で役割を分けると、無理なく続きます。
まず試すならコレ
べたつきにくくて使いやすいのが、てんまんのハンドクリームです。

タイプ : べたつかない 無香料 ハンドクリーム
容量 : 80g
推しポイント : 無香料で職場でも使いやすい
べたつかず無香料なので、男性でも使いやすいのが魅力。
夜たっぷり・昼は薄くの使い分けで、手の乾燥がだいぶ落ち着きます。
手は、年齢が出やすい場所
顔はケアしても、手は放置…という人は多いです。
でも手こそ、握手や受け渡しで直に触れるパーツ。
夜のひと塗りで、手元の印象は変えられます。
爪まわりも整えたい人は、爪・身だしなみの道具や、乾燥対策として寝室の加湿も合わせてどうぞ。
※本記事にはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト等)を含みます。価格・在庫は変動するため、最新情報はリンク先でご確認ください。
